タグ:EOS5D MarkIII ( 92 ) タグの人気記事

2016年 11月 08日
瑞宝寺公園2016(2)
瑞宝寺公園の紅葉(11/7)の続編です。ちょっと早かった感じです。見ごろは11/12-20頃と思います。
b0043304_1748311.jpg


More

by funkymts | 2016-11-08 16:50 | └神戸 | Comments(0)
2016年 11月 07日
瑞宝寺公園2016(1)
例年行ってる紅葉の名所有馬の「瑞宝寺公園」に行ってきました。
今年こそは見ごろに訪れようと思っていたのに、今回は見ごろの1週間前でした。来年こそは見ごろに行こうと思います。
b0043304_17431863.jpg


もっと見てみる!

by funkymts | 2016-11-07 17:45 | └神戸 | Comments(0)
2016年 08月 15日
逆さモンテローザとリスカム
20分ほどゴルナーグラート展望台でマッターホルンが晴れるのをまったが、雲は厚さを増すばかり。歩いている途中に晴れてくることを祈りつつ、トレッキングに向かう。1つ下のローテンボーデン駅で下車して、氷河や高山植物を楽しみながら歩く。本当は、マッターホルンを正面に見据えながら歩くことができる景勝コースだが・・
しばらく歩くと、湖面に山の姿が映る「逆さマッターホルン」で有名なリッフェルゼー(リッフェル湖)に到着。マッターホルンは見えるはずもなかったが、湖を挟んで反対側に位置するモンテローザ4634mとリスカム4527mの姿は、雲の隙間から、くっきりと湖面に映し出されていた。この2峰だけでも拝むことができたことをうれしく思わないと。
その後も高山植物や氷河を楽しみながら、リッフェルアルプまで歩き、少しだけ登山列車に乗ってツェルマットまで帰った。
本当は、マッターホルンを正面に見ながら歩いて、逆さマッターホルンで記念撮影・・のつもりだったんだが。(T_T)
b0043304_18105562.jpg


もっと見てみる

by funkymts | 2016-08-15 18:20 | └スイス | Comments(0)
2016年 08月 07日
夏のコンクールと発表会
敦郎のヴァイオリンコンクール(7/26)と英一郎のピアノ発表会(8/4)が終わりました。あっちゃんはドヴォルザークの「ユーモレスク」を、英一郎はカスキの「山の小人セレナーデ」とレビコフの「メランコリック・ワルツ」をそれぞれ演奏。あっちゃんは、舞台で表彰してもらえなくて悔しい気持ちが強かったみたい。英一郎はもっと力を出し切って、頑張って欲しかったです。また次の目標に向かって、一歩一歩、頑張って欲しいです。今回も一番大変だったのは、ママかな。
b0043304_14500199.jpg
b0043304_14493254.jpg


by funkymts | 2016-08-07 14:59 | └親バカ日記 | Comments(0)
2016年 06月 25日
9.ゴルナーグラート3100
ツェルマット駅の前にあるゴルナーグラート鉄道のツェルマット駅へ。人気No1の観光スポットだけあり、車内は日本人のツアー客や欧米の観光客でほぼ満席状態。残念ながらマッターホルンが良く見える右側の座席には座れなかった。
出発して間もなく、マッターホルンが現れる。だが、徐々に標高が上がっていくにつれて、山頂に白い雲がかかり始める。一時的なもので、太陽が登って来れば、すぐに晴れるだろうと思っていたが、30分ほど乗車し、ゴルナーグラート山頂にたどり着くと、マッターホルンの山頂の一部がうっすらと見えているだけで、他はすべて白い雲に覆われていた。そして、数分後には真っ白になり、マッターホルンの姿は全く見えなくなった。なんということか・・、8月は天候が不安定で、見えないことも多いというが、高い乗車賃を払って山頂に着いた途端に、何も見えなくなるとは。。ゴルナーグラート3100m地点で途方にくれるしかなかった。
b0043304_1049719.jpg


雲に覆われたマッターホルン・・・

by funkymts | 2016-06-25 12:24 | └スイス | Comments(0)
2016年 06月 25日
8.待ったよ、マッターホルン!
ツェルマット3日目。この日にマッターホルンが見えなかったら、何しに来たのかわからない。
朝、窓のカーテンを開けて大きな声をあげた。窓の外にはマッターホルンの雄姿が!
スイスに来て、初めてのいい天気。早速家族を起こして、みんなで山を眺めました。

前日にお熱だったあっちゃんも体調が戻って元気そう。みんなでトレッキングに出発!
病み上りのあっちゃんとママはスネガ2288mへ。僕と英ちゃんは人気No.1の展望台ゴルナーグラート3100mへに向かうことに・・・
b0043304_10424381.jpg

b0043304_10431786.jpg


by funkymts | 2016-06-25 10:46 | └スイス | Comments(0)
2016年 05月 03日
6.ツェルマットの教会と穀物倉庫
雨&曇りのため、山々は全く見えず、英一郎と二人でツェルマットの市内見学。
まずは、街のシンボルである大きな時計塔のある教会へ。教会の前には、マッターホルンの開拓史や登頂の物語を展示した「マッターホルン博物館」や「マーモットの泉」がある。
教会内部の天井には、ノアの方舟が描かれていて、シンプルな雰囲気。カトリック教会です。
教会から少し歩いたところにある、高床式の穀物倉庫へ。
ネズミが登って来れないように、倉庫の柱と柱の間に、大きな円盤状の石を挟み込んで建ててある。地震があれば、ひとたまりもないかもしれない。元は倉庫だけど、ペンションやレストランになっているところもあった。
b0043304_22102273.jpg


もっと見てみる!

by funkymts | 2016-05-03 22:18 | └スイス | Comments(0)
2016年 05月 03日
あっちゃん巣箱にシジュウカラ
家の前の木に吊り下げてある、あっちゃんが作った巣箱に綺麗な小鳥が巣を作っています。たくさんの子供たちの鳴き声が聞こえ、親鳥が5分に1回ぐらいのペースで餌を運んできます。調べてみると、シジュウカラみたいです。
b0043304_21484978.jpg
b0043304_21484963.jpg


by funkymts | 2016-05-03 21:49 | ■diary + | Comments(0)
2015年 12月 05日
5.まったくマッターホルン
ツェルマットも雨模様。駅からホテルまで歩いていく。
世界有数の山岳リゾートであるツェルマットは、環境に配慮してガソリン車の乗り入れを禁止していて、馬車か電気自動車しかはしることができない。従って、タクシーも一応あるけど、超小型の電気自動車。いくら荷物があろうとも歩きが基本。

ツェルマットでは3連泊するので、アパートメントタイプのホテルをチョイスした。食器も完備したキッチン、ダイニングテーブルも備えられている。そして、テラスからはマッターホルンが真正面に見えるという「マッターホルンビュー」の部屋。ちょっと高かったのに、雲に覆われ、マッターホルンどころか山々はまったく見えない。

部屋で少し休憩していると、次男の敦郎がしんどそうにしているので、体温を測ってみると38度の発熱。薬の持ち合わせもなく、ゆっくりと寝かすことに。
長男の英一郎と僕は二人で市内見学。マッターホルンを狙う絶好のフォトスポットである有名な橋でもマッターホルンはまったく見えず。

b0043304_11405209.jpg
「アパートメントタイプのホテルでスイス滞在を楽しむ」





もっと見てみる!

by funkymts | 2015-12-05 11:56 | └スイス | Comments(0)
2015年 12月 05日
4.涙のグレイシャーエキスプレス
スイスアルプス有数の観光地であるツェルマットに向けて、旅立つ。
ルツェルンから列車を乗り継いでアンデルマットへ。そこから憧れの氷河鉄道「Glaser Express」に乗車し、ツェルマットへ向かう。
Glaser Expressは、スイスを代表する山岳リゾートであるツェルマットとサンモリッツを、約8時間かけて結ぶ特別列車で、最高地点2033mのオーバーアルプ峠を越え、7つの谷、291の橋、91のトンネルを抜けて走る。平均時速は約34kmになるため、「世界一遅い急行(特急)」とも呼ばれている。

しかし、あいにくの雨模様。全面ガラスのパノラマカーなのに、風景はほとんど楽しめず、窓の外は真っ白。
子供たちは車内でお絵かきしたり、トランプしたりして楽しんでいた。
車内で頼んだチーズケーキとスイスワインがめっちゃ美味しかったのは、唯一の救い。

日本から予約して、結構なお値段だったのに・・・いつかリベンジしないと。。
b0043304_10535539.jpg
「Glaser Expressの車内」




もっと見てみる

by funkymts | 2015-12-05 10:55 | └スイス | Comments(0)